吹田党とは
吹田のための、
吹田の政党。
国政政党の都合やイデオロギーではなく、「吹田市民にとって何が最善か」を基準に、市民と一緒に政策をつくり、結果につなげます。
結党ストーリー
市政の判断基準は、「吹田にとって何が一番いいのか」。
国政では、政党ごとに異なる理念や政策があり、それぞれの立場から議論することには大きな意味があります。しかし、市民に最も身近な市政まで、国政政党の対立や党の事情に左右される必要があるのでしょうか。
道路、公園、学校、子育て、福祉、商店街、地域交通、まちづくり。吹田の課題に必要なのは、右か左かではなく、「吹田にとって何が一番いいのか」という視点です。
吹田党は国政政党の下部組織ではありません。特定のイデオロギーや党本部の意向ではなく、市民の声を出発点に、吹田にとって最善の政策を是々非々で選択する。そのために生まれた地域政党です。
政治家だけでつくる政党から、
市民と一緒につくる政党へ。
市民と一緒につくる政党へ。
子育て世代、学生、働く世代、商店主、経営者、地域で活動する人、スポーツや文化に携わる人、高齢者。さまざまな市民の「こんな吹田にしたい」「ここを変えてほしい」「自分もまちづくりに参加したい」という声を政策に変え、みんなで実現していくことを目指します。
基本理念
吹田市民が参加し、
吹田と北摂の未来を自分たちでつくる。
対立のための対立ではなく、対話と提案によって結果を出し、次の世代により良い吹田を引き継ぎます。
吹田党の綱領
五つの約束
1
吹田第一
党や組織の都合ではなく、吹田市民の利益をすべての判断の基準とします。
2
市民参加
政治家だけで政策を決めず、市民とともに考え、市民とともに実現します。
3
是々非々
国政政党やイデオロギーに左右されず、吹田にとって何が最善かで判断します。
4
未来への責任
次の世代への投資と健全な財政を両立し、より良い吹田を引き継ぎます。
5
地域から政治を変える
北摂の自治体と連携し、地域から大阪、地方自治を変えるモデルを目指します。
原点
批判だけで終わらせない。
批判するだけではなく提案する。
提案するだけではなく実現する。
そして、結果を市民に報告する。
みんなで参加し、みんなで吹田をつくる。これが吹田党の原点です。
